乳首をピンクにする2つの方法!黒乳首の女性に人気の方法は?

乳首がピンクの女性に憧れている男性は沢山います。黒乳首の女性は経験人数の女として有名な一説があるため、ピンク色に近ければ近いほど良いと考えているのですね。

しかし、残念ながら経験人数は少なくとも黒乳首の女性は沢山います。

ただ、そこであきらめてしまっても色が変化するなんてことはないので、なんとかピンクにできないかと試す人は多いです。

ここでは乳首をピンクにする為の方法を紹介していきます。また、その中でも特に人気となっている方法はどれかについても理由を含めて解説していきます。

乳首を自宅でピンクにする方法

乳首をピンクにする方法のひとつとして自宅で行うものがあります。

病院へ行くことでハイドロキノンとトレチノインと呼ばれる蓄積されたメラニンを体外へ除去する効果のある成分が配合された医薬品を使うのがこの方法です。

主に出産後に乳首の色が黒くなってしまった人が産婦人科で処方をして貰い、使用するケースが多いです。薬局やドラッグストアでは販売がされていない薬となります。

ただ、海外から仕入れる分には規制がある訳ではありません。そのため、輸入代行業者と呼ばれる通販会社のようなのを利用しハイドロキノンが配合された「ユークロマクリーム」を使う人もいます。

ただ、薬局やドラッグストアで販売がされていな理由としてはからだへ与える影響が大きく副作用がある薬であるからです。そのため、医者に相談せずに海外から仕入れて利用するのはおすすめできません。

乳首を病院でピンクにする方法

美容皮膚科で行われているのがレーザー治療です。

レーザーを照射することによって体内のメラニン色素を薄くしていく効果が期待できます。1回の治療費としては2万円程度で行うことができるのですが、一度で乳首がピンクになるようなことはありません。

そのため、複数回治療を行う必要があり、合計金額で10万円はこすと考えておいた方がいいです。

高額な治療費がかかるため、経済的余裕がある人もしくは貯金を切り崩して行う必要もあるため、金銭面への負担が多い方法となります。

黒乳首に悩む人に人気の方法

2012年ごろに流行ったのがヨーグルトのホエイを利用して乳首を美白することでした。TV番組で一時期美白効果が高く美容におすすめと紹介されていたこともあり、利用する人が爆発的に伸びました。

しかし、実際には効果を全く感じず失敗に終わった人の口コミだらけとなっています。

2015年から2016年に人気となっているのが医薬部外品の乳首の美白クリームを使った方法です。ヨーグルトのホエイとは逆に効き目を感じている人も多く、口コミでの評判がいいです。

医薬部外品とは医薬品と化粧品の中間に位置づけられるようなものなのですが、化粧品とは違いきちんと効果があると認められている成分が配合されていることになります。

厚生労働省より医薬部外品と認められた美白クリームを使って乳首を美白したいって人は多いのですね。ハイドロキノンのような医薬品とは違い、副作用の心配をする必用もなければ通販などで手軽に購入することができるので利用者も非常に多い方法となっています。

実際にわたしもホワイトラグジュアリープレミアムとよばれるのを使った経験があります。